遠足

プログレッシブスロット

ジャックポット情報ウィールオブフォーチュン – 45685

略してWOFと呼ばれる広域プログレッシブ型のスロットマシンですね。 頭上のウィールが回ると、1,点で止まれと、期待感満載のマシン。 私もよく遊びます。 広域プログレッシブ型と言うマシンは、そのカジノに留まらず、色々なカジノで同じマシンがネットで統合して管理されており、何百、何千台と言うマシンが一つのジャックポットの対象になっていて、いきおいジャックポットの金額も、大きな額になります。 有名なのは、メガバックスと呼ばれるマシンで、ジャックポットは最低でも、1,万ドルが保証されている化け物マシンですね。 WOFもメガバックスも、IGT社という世界一のスロットマシンメーカーが胴元となって、全米のカジノに同じタイプのマシンを設置しています。 残念ながら、あくまで米国内のカジノに限られて設置されており、他国のカジノでは設置されていません。 頭上にウィールが付いた類似のマシンは、他にも有りますが、やはり本家の魅力は違いますね。 最近は、ビデオスロット形式や、巨大なウィールが回るタイプなどもWOFのバリエーションとして展開されていて、ラスベガスでも人気機種の一つとして、幅を効かせています。 あの掛け声と共にウィールが回り始めるワクワク感は、ラスベガスを始めるとした米国のカジノで、お楽しみ下さいね。

スタンドアローン・プログレッシブ

代表的なカジノのゲームといえば、スロットマシン、ルーレット、バカラ、ポーカー、ブラックジャック、クラップスなどがありますが、今回行ってみて改めて感じたのは、 恐ろしく種類が多い 、ということ。特にテーブルゲームは見たこともないようなゲームがたくさんあり、ポーカーだけでいったい何種類あるんだ....と驚かされた次第;。今回、自分たちがプレイしたのは、スロットマシン、ルーレット、クラップスの 3 つ。いやはやカジノというのはいろいろと奥が深いところがあります。 前回ラスベガスに来たときにはほとんどスロットマシンしか遊んでいなかったのですが、10 年ぶりに遊んでみてびっくり、 現在はかなりデジタル化が進んでいる のですね。タッチパネル搭載は当たり前、巨大なスクリーンでリアルタイム中継したりとか、それはまあびっくりするような仕掛けが結構ありました。 自分的にとにかく懐かしかったのが、こちらの Wheel of Fortune 。10 年前のときに、母親とともにかなりハマっていた記憶がありますが、昔と違ってかなりデジタル化は進んでいて、タッチパネルとか普通に搭載してました。

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